epilogue(福岡番外編その2)
ベストアルバムの初回盤を購入した後、
ミリオン達成のご祝儀じゃ~。&ジャケ買い~♪
なんて言いつつ記念モノ感覚で購入した通常盤ですが、
最近、コレしか聴いていません(えー。)
福岡に遠征した時の行き帰りも
通勤時の自転車や雨の日のバスの中でも
シャッフル再生もせず1曲目からずーっと通しで聴いてます。
(通勤約3日で隠しトラックにたどり着きます・笑)
ファンになった頃、過去モノのCDは全てレンタルで、
初めて買ったシングルがStep and Goだったワタシにとって、
それ以前の曲は”シングル”じゃなくて”アルバムの中の1曲”
的感覚だったんだなぁ。と。
(a day~がシングルだということを改めて実感して驚いたりして・苦笑)
特にJスト移籍前のシングルは普段ライブDVDで聴くものがほとんどで
オリジナルアレンジの音源をちゃんと聴いたことがなかったものも多くて
とっても新鮮♪
(キャニオンから出てたシングルコレクション、持ってないのです・汗)
初期の頃の、オトナっぽい色っぽいけど
”オトコノコー”な大野君の声とか、
全然韻が踏めてない、書いてもらったリリックでも
一生懸命RAPっぽくしてる翔さんのヤンチャなかわいさとか、
じょじょに5人のソロリレーのある曲が増えて、
5人の声の特徴がそれぞれどんどんくっきりして
ユニゾンがぶ厚くなってくるカンジとか。
最近のだとOneLoveの次がtruthとか
(この曲順、リリース順とは分かっていても続きで聴くとなんだか
とってもシュール!毎回「うぉぉ!(驚)」ってなります)
その振り幅の大きさに思わずニヤっとしたりして、
1曲をエンドレスでじっくり聴くのとも、
全部のアルバムをプレーヤーに入れてシャッフルして聴くのとも
違う面白さにハマって全然飽きないのです。
まさかこんなにハマるなんて、と驚きつつも
例えば仲良くなりたての人に子供の頃のアルバムを見せてもらって
その中に自分がいない淋しさを感じつつも
更に好きになっちゃうカンジ、に近いのかなーと(照)
そしてもともとこれでもか!なくらいに色とりどりの洪水みたいな
キラキラモノが好きなワタシにとっては
このある意味濃いぃ~アルバムにハマるのは
至極当然のコトだったのかも(苦笑)
(ちなみに初回盤のDisc3は車を運転する時に聴いてます♪)
***
さてさて、イッコ前のエントリでコンサートに纏わる思い出バナシは
終わりましたが、その後の思い出話を性懲りもなくUPしちゃいます。
お時間ありましたらお付き合いくださいm(U_U)m
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本日は、大安だそうで。








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